Works
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novel
右手一本で繰り出した斬撃は、確かにオークの身体を切り裂いた。だが、不自由な態勢からの攻撃は武器にも大きな負担をかけてしまう。振るい続けたミスリルソードに、亀裂が入ったのだ。 閉ざされた秘部はオークのブツが分泌する先端のぬめりを受けて、メリメリと少しずつその巨大なブツを受け入れていく。両腕・両足を押さえつけられ、身をよ
Patron KK 様
2015〜
陵辱、丸呑み
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novel
「どれ」「ふぅ、ふんっ……ふっ」チュッチュッと音をたて、細長いものをしゃぶるのは、赤ん坊になった気分だ。幼児プレイの趣味はないが、これも、悪くない。愛でよう、食べようと思っていた彼女の足を、今……私は、そのとおりに出来るのだから。ジィジィとうるさかったセミの声も、いつの間にか、涼しげな蜩の声に変わった。「はぁっ……さぁて、ど
Patron TO 様
2015〜
美足食譚(美女の足に絞ったカニバリズム)
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novel
「っぅあ!?」「おい、お前誰だ」「こら! 悪ふざけが過ぎるぞ!」 届け物をするだけだからと心配するIを断って出掛けたのは、やはり間違いだった。それなりの年齢も刻んでいるし、何より男なのだから薄暗い闇に怯えることはないが、ぬかるんだ足下と鬱々として湿った空気には気分が落ち込む。こんな時に恋人であるIが居てくれれば、随分気
Patron MM 様
2015〜
Patron MM 様(BL)2015年